コーチングとリーダーシップ開発
好川哲人さんのメルマガ「PM養成マガジン」で、大坪隆志さんが連載を開始された。
最近はすっかりとご無沙汰しているが、大坪さんとは互いのメルマガをきっかけにしてメールをやり取りしたり、JPMFのSIGで意見交換をしたことがある。
連載記事のタイトルは「意識と行動に変革を起こすコーチング」である。
好川さんもコメントされているが、期待できる内容である。
好川哲人さんのメルマガ「PM養成マガジン」で、大坪隆志さんが連載を開始された。
最近はすっかりとご無沙汰しているが、大坪さんとは互いのメルマガをきっかけにしてメールをやり取りしたり、JPMFのSIGで意見交換をしたことがある。
連載記事のタイトルは「意識と行動に変革を起こすコーチング」である。
好川さんもコメントされているが、期待できる内容である。
昨夜は、友人達との飲み会があった。
今回集まったのは、ネットトレーダーの椎名馨子さん、アイコーチ(有)の幸地司さん、(有)アンジーの森英信さん、コンサルタントの紅帆船さん、カリスマ主夫の網干勝弘さんと僕の6人。純粋なサラリーマンは僕だけで、後は皆さん起業家である。
僕は、TVはほとんど観ない生活をしている。しかし、たまに「ハマって」しまう番組があって、このような番組は欠かさず観てしまう。
今回は、「ハマって」しまった番組が二つもあった。
その二つとは、「ドラゴン桜」と「女王の教室」である。
先週金曜日の話だが、首都圏労働局主催の「情報処理業における 派遣・業務請負適正化セミナー」の案内をJISA(情報サービス産業協会)が会員向けメーリングリストに流したところ、短時間のうちに定員に達するという結果になった。
このセミナーは、いわゆる「偽装請負」をなくし、情報処理業における契約形態の適性化を啓蒙するものであった。いかにこのテーマに関心が高いかがわかる。
本日、コミュニティビジネスに関わるプロジェクトの打ち合わせを行った。少し前のブログにも書いたが、リーダーを担当されていた中小企業診断士の先生が急遽リーダーから外れることになったので、僕がプロジェクト・リーダーを担当することになったのである。
PMシンポジウムでは、当然のことながら、来場者にアンケートを取っている。
このアンケートの内容が今回のシンポの通知表となり、次回のシンポ・プロジェクトへのインプットとなる。
9月1日と2日の二日間にかけて開催された「PMシンポジウム2005」が大盛況のうちに終わった。企画チームのリーダーとして参画した僕にとっては、約1年に近いプロジェクトの完了である。
二日間の延べ来場者数は2,000人であり、集客目標を超えることができた。これもすべて実行チームの全員が力を合わせた成果である。まさしく今回のシンポのテーマである「強い個と強い組織」の実践であった。
これだけのシンポジウムをボランティアで実現してしまうJPMFのDNAは本当にすごいと思う。
Recent Comments