修羅場
現在、ピンチプロジェクトの支援(火消し)を行っています。
現時点での投入人員が50名を超えるオフショア開発の案件です。
先日、好川哲人さんにお会いした際に、修羅場の真っ最中であること告げたら、即座に「いい経験していますねぇ」とニッコリ。
実は自分でも「いい経験」をさせてもらっているなぁ思っていたのですが、好川さんにそう言われると、「やっぱりそうなんだ」と再確認できました。
修羅場というのは大変ですが、楽しくもあります。
湧き上がってくる闘争心に胸が躍ります。
好川さん曰く、
「プロジェクトマネージャーにむくかどうかは修羅場に入れてみればわかる。修羅場で闘争心を失わない人間、逃げない人間はプロジェクトマネージャーの適性がある。」とのこと。
同感です。
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